地域パートナーの募集(住宅CMサービス運営の専門家)

CM_business.jpg私たちが運営している『住宅CMサービス』は、全国の家づくりを考えている人たちにニーズがあります。

実際に、メルマガや著書を読んだ人、検索エンジンでホームページにアクセスしてきた人など、全国から「私たちの地域で住宅CMサービスを展開する予定はありますか?」という相談が毎月のように届きます。

 

そこで、広島でスタートし消費者の支持を集めたビジネスモデル『住宅CMサービス』を、他の都道府県で運営していただけるビジネスパートナーを募集いたします。

 

今や、広告代理店や旅行代理店が、個人経営から上場企業まで存在し、市民権を得ているのと同様に、注文住宅建設のための「代理店(エージェント)」は、新時代の住宅産業のサービス業として広がっていくことは確実です。

 

右上の画像は、『トップ営業マンを超える「インターネット営業術」』として、このビジネスの一端をまとめたものです。クリックするとPDFで読むことが出来ます。

詳しいビジネスモデルは次ページをご覧下さい。

 

住宅CMサービスは、住宅リフォームのFCチェーン本部や、住宅専門の経営コンサルタント会社で数多くの住宅会社の経営者、ビジネスモデルを見てきた『中小企業診断士』の若本修治が、自ら実践してつくりあげた「地域密着型」のビジネスモデルです。

 

地域差や運営者のスキル・経験による格差が生まれないように、インターネットを利用してどの地域でも再現可能なビジネスモデルとして、少しずつ全国にネットワークが広がっています。

 

■パートナー募集のあらまし

 

広島でスタートした『住宅CMサービス』を他の地域で展開するに当たって、パートナー企業を募る場合の「資格要件」と「運営に関する規約」を以下まとめた。

 

【資格要件】

  • 法人であること
     (個人事業主の場合は、法人設立をすること)
  • パートナー自身が、建築・住宅業界でおおむね10年以上の経験を有すること
  • 自ら設計や施工(請負工事)を行わないこと
  • パートナー契約以降、1年間は既存業務のうち、当サービスにおおむね半分以上の時間を充当できること
  • パソコン操作、メールのやり取りが出来ること
  • 住宅業界に新しいサービスの必要性を強く感じていること


【運営規約】

1.地域に関して

  • 有店舗、無店舗、複数店舗運営のいかんに関わらず、対象エリアを限定した活動とする。(以下エリア制)
  • エリアは自動車のナンバープレートと同じ陸運局ごと管轄エリアと同じとする。
     (例 :広島県では「広島」と「福山」にエリアが分かれる。
        ※ 新しく「御当地ナンバー」が出来た場合は、施行前後で分ける
  • 参加工務店も対象エリアに事務所を有すること(営業所でも可)
  • 対象エリアに近接した市町村からの相談で、隣接エリアに別のサービス(仲間)がない場合に限り、相談対応を検討する。
    (基本的にエリア外のお客様は対応しない)
  • 将来、対象エリア内に営業所出店などの他店舗化も可能

2.サービス名称に関して

  • 名称は『住宅CMサービス+エリア名』とする
  • エリア名は、ナンバープレートと同じとする

3.契約期間と費用負担に関して

 

 詳しくは、下記に資料請求下さい。

⇒ http://www.ws-network.jp/article/13126424.html

 

サービスの概要を説明したDVDや、工務店募集セミナーのDVD、『入会のあらまし』をお送りいたします。